Works

施工実績

2016.10.02Uカット補修

before

Uカット補修の施工後の画像
Uカット補修の矢印画像

after

Uカット補修の施工後の画像

京都のマンションUカット補修

クラック幅で様々な補修方法がありますが、劣化が進み太いクラック幅の場合は貫通クラックの可能性が高く、
外部から内部へダイレクトに浸水する可能性が極めて高いのでクラックに沿ってU字型に切断します。
次にコーキング材を打設、コーキング硬化後、樹脂モルタルを充填、その後塗装を行い完了です。